2014年8月9日土曜日

 
85)アクセント記号の錯綜

 
アクセント記号の為に表記が煩雑になる場合は、一旦アクセント記号の表示は保留にして当該の語のアクセント記号を別記する。その場合アクセント記号が目的ではないので、アクセント記号は判明した時点で表記は中止する。【例】「死」=schì*=単語が特定出来たら以後は「sch*」で表示する。単語が複数の時は「**」の数を決めて指定する

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