2014年10月31日金曜日

130)畳語の記号と連濁の記号

畳語はハイフンで繋ぎますが、一方の語素が長いものは前と後の語素が全く同じである場合はハイフン(-)を(=)にしてもいいと思います。前後の語素が全く同じものであること分かり易く表す為です。
又、畳語でも連濁になる場合はハイフンの後に濁音字を置きます。
【例】「心々」=「kokoro=gkokoro/kokoro-gokoro」ハイフンの直後に濁音がある事は、連濁を示唆出来るので後者の方法も提案します。

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