2014年12月10日水曜日

144)動詞活用の方法について

四~五段活用の活用部分を子音を重ねると言う案には異論があるだろう事は承知しています。しかし、大胆なアイディアで同音異義語の現状を差当たり認め、区別する方法がなければ、混乱の方が問題と認識します。どうしても区別出来ない時には、中国語、韓国語に範を得る事すら考えています。又、未使用の字母(Q、V、L等)も残っていますのでそれらを参加させる事も考えています。但し、その場合に理由が説明出来る様にしたいと考えています。

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