2015年6月5日金曜日

168)動詞連用形中止法「て」について

 
動詞連用形中止法「て」はその用途が広い為、ニュアンスを出し難いと思われます。そこで、記号を加えてニュアンスの差を出す事を奨めるものです。①「疑問」=「te?」②「命令、依頼、嘆願」=「te!」③「その他」=「te-」
 

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