2016年2月15日月曜日

249)優柔不断さが何事も実現しない原因なのか!

この先、若し表記方法について議論をされないとすれば日本の歴史は再び長い眠りに就くことになるだろう。ローマ字は表現を見直す絶好のツールとなるだろう事に気が付いた者がシッカリ議論を重ね、不備の無いよう万全の書記法に改めて日本語話者、使用者の使用感の優れたもので提供しなければならない、ほぼ義務的な要請に基づくものではないだろうか!

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