2016年3月14日月曜日

263)体系的表現と非体系的表現を同時に解決する

ローマ字は国語教育の負担を軽減する可能性がある。漢字教育の部分がかなりなくなるのである。日本語には果たして漢字の文字体系がある事自体が役に立っていたものなのか疑問であったのである。ローマ字はいきなり日本語の音に触れる所から学ぶ事でもあるから、又、活用語を整然と整理して表現できるので仮名より体系的に表現できるのである。日本語の規則性をそのまま表現できるので教育の現場では便利なのである。しかし、規則性とは言っても、不規則性も紛れ込んでいるので、その問題点を解決する案も用意出来るのである。
sashisuseso
zazjizuzezo
tatji/tchithuteto
dadjidzu/dhudedo
ha/whahihuheho
whahihuheho
bhabhibhubhebho
babibubebo
phaphiphuphepho
papipupepo
fhafhifhufhefho
fafifufefo

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