| 既に経済活動上でアルファベット文字で商標を造っている企業があると思うが、国によって商標登録されたものなので、アンタッチャブルとして考えなければならないだろう。要するに、現在開発中のJ’Alfabecteとは切り離すしかない。という事は登録されたものとの整合性を採れないので別物と言う扱いを商標の側がしてもやむを得ないのである。何れJ’Alfabecteによる新規商標の登場があるものと考えるしかないのである。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
2018年5月19日土曜日
2018年5月16日水曜日
2018年5月15日火曜日
2018年5月13日日曜日
2018年5月3日木曜日
2018年4月30日月曜日
2018年4月27日金曜日
2018年4月26日木曜日
2018年4月24日火曜日
2018年4月23日月曜日
2018年4月9日月曜日
2018年4月4日水曜日
2018年3月31日土曜日
2018年3月29日木曜日
2018年3月27日火曜日
2018年3月26日月曜日
| 従来の漢字仮名交じり文ではどう読むのか不明なままの漢字が相当あった。固有名詞に多くあった。ところが、読み方が不明なままでも放置したままでも良かった。謂わゆる読み飛ばしである。文章が不明でも成立していたのである。何と読むかは後回しにしていたのである。解らない文章がが山積みになっていてもかまわなかったのである。日本語には、当て字という奇妙な言葉があるのだ。当て字は正式な読み方は不明でも構わないのである。大体の事が解れば良いのである。という事は実際には解ってない事と同じなのである。そこには重要な情報はない事が前提の事が多いのだ。だから読み飛ばしても構わないのである。こう言う文章を書く事が日本語では常態なのである。 |