「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2012年10月31日水曜日

 
25)文法的誤用はローマ字のテーマではありません。

 
公認のテキスティな文法に拘ることなく寧ろ、大衆的な誤用も書くことが出来ると保証する。出来るだけ文法問題には立ち入らないと言う立場を取ります。 文法に立ち入る時は、必ず、ローマ字を整理して述べる時に限る事にします。

2012年10月5日金曜日

24)接頭辞は本体単語に接頭膠着させるかハイフン等で仕切る

接頭辞は分別する為にハイフン等で明瞭に区別します。ただし語源的な由来のあるもの「お」は[O'~]等と省略記号を利用して明示します。

 
23)漢語の単語単位レベルでは分かち書きをしない

 
漢語による単語は原則膠着して分かち書きをしない。単音節語はそのままです。複数音節で一語を作っていると言う捉え方をしています。但し、音節が多い場合は分離可能な箇所でハイフンで分ける事も考えられます。