| 助辞=助詞は其々固有の意味を持っているので連続させずに分かち書きします。連続させると場合により別の意味になったり、他の意味に紛らわしい事もあるので、敢えてハイフン等で繋げる必要もなく、分かち書きのまま書きます。先行の体言とも接続させず、助辞同士も接続はしません。分かち書きで十分読みやすいし、明瞭な意味分別が可能です。流派によっては助辞を繋げるところもありますが、元の助辞の意味を頭の中で分離出来ない癖の様なものです。分かち書きは意味を維持する有力な方法と信じます。 《for instance》 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
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