| 分節法は日本語が開音節言語である事から、母音の直後にハイフンを加える事とする。但し記号的に添加した子音文字などは先の音節に含めることにするので、記号的子音の後にハイフンを添加する。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2016年9月30日金曜日
2016年9月26日月曜日
2016年9月24日土曜日
2016年9月23日金曜日
2016年9月21日水曜日
2016年9月16日金曜日
| 一言語が持つ発音のバリエーションは言語によって千差万別であるとh言え、日本語はバリエーションが少ない部類に属するだろう。理由は閉音節を表記する事が難し或いはキリスト教文化圏であった言語であるという事であった。実際には書記方法が限られているという理由がある。残念ながら開音節文字しかないということである。対極にある言語が英語であろう。英語は文字は完璧ではないがまあまあ揃っている。英語はその成立経緯が二民族融合だった事を以って成立したので発音のバリエーションを持っていた事、国家の成長が拡大過程を持っていたので多くの言語を吸収したからという理由もあったであろう。英語の明瞭さは言語内部の明瞭さを以ってかなり達成されている様にも見える。さて日本語の明瞭さは達成されるものであろうか? |
2016年9月14日水曜日
2016年9月7日水曜日
| 新提案はどう拡げるか? |
| 世間にはローマ字で文書を書きたい人物も多いと思う。丁度、世間はIT社会の真っ盛りであるが、私の様にローマ字主義者を公言して憚らない輩は流石に少ない。そこで、こそこそ片隅でサークルを作って運動の拡大を夢みる輩が想像以上にいるかもしれない。私はローマ字で書きたいとアピールしたくても方法が見つからないと思っているかも知れない。そこで、アピールサインを作ってみよう。®️の様な、クレジットマークを作って発信してみてはどうだろうか?一例(R:J/RomJ)更に新たな提案があれば提案箇所に(✳︎=handlename)を付けてはどうか?その様して手を繋げるキッカケを作り、輪を徐々に広げよう! |
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