| 「母」、「那覇」の様に単語中のは行の発音は[ha]を維持する場合もあるので、[wa]の場合はwha,[ha]の場合はxhaとする。従って母は [haxha]、那覇は[naxha]とする。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2016年6月30日木曜日
2016年6月19日日曜日
| 同音異義語がを、区別する方法 |
| ローマ字表記を支持する人は多いだろうが、メリットばかりに目を奪われていてはならないだろう。デメリットにも敏感に気が付きながら、対策を怠れないのである。日本語には思いの外同音異義語が多いという事にも応えられる仕組みにしておかなければならないのである。①漢字に由来する単語は言うまでもなく②大和言葉の流れの中にも音便によって同化したものも多い。③本来の大和言葉にも限りなく多いのである。そう言った状況を踏まえてどういう対策が考えられるだろうか。❶アクセントが少しでも違えばそもを捉えるべきだろう。❷同化して表記上区別が難しければ、サイレント表記を仮想復活させる工夫をするべきだろう。❸又、未使用字母を有効利用することも考えたい候補として「CFJLQYWXV」等 |
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