「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2016年6月19日日曜日

同音異義語がを、区別する方法

ローマ字表記を支持する人は多いだろうが、メリットばかりに目を奪われていてはならないだろう。デメリットにも敏感に気が付きながら、対策を怠れないのである。日本語には思いの外同音異義語が多いという事にも応えられる仕組みにしておかなければならないのである。①漢字に由来する単語は言うまでもなく②大和言葉の流れの中にも音便によって同化したものも多い。③本来の大和言葉にも限りなく多いのである。そう言った状況を踏まえてどういう対策が考えられるだろうか。❶アクセントが少しでも違えばそもを捉えるべきだろう。❷同化して表記上区別が難しければ、サイレント表記を仮想復活させる工夫をするべきだろう。❸又、未使用字母を有効利用することも考えたい候補として「CFJLQYWXV」等

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