| 日本語の文法には残念ながら、例えば、動詞の連体形が何処までを修飾しているかの明確な指標を欠いている点などがある。日本語は膠着語である為被修飾部分は後続部分に表れる。長い文章にな場合には何処に被修飾部分があるのか俄かには不明なこともあるのだ。その際にコロンにセミコロン、カンマにコロン、の組み合わせで軽重と遠近の取り決めをしておくことも文脈把握に役立つかも知れない。具体的提案は後稿に。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2016年3月30日水曜日
2016年3月27日日曜日
2016年3月18日金曜日
2016年3月17日木曜日
2016年3月14日月曜日
| 263)体系的表現と非体系的表現を同時に解決する |
ローマ字は国語教育の負担を軽減する可能性がある。漢字教育の部分がかなりなくなるのである。日本語には果たして漢字の文字体系がある事自体が役に立っていたものなのか疑問であったのである。ローマ字はいきなり日本語の音に触れる所から学ぶ事でもあるから、又、活用語を整然と整理して表現できるので仮名より体系的に表現できるのである。日本語の規則性をそのまま表現できるので教育の現場では便利なのである。しかし、規則性とは言っても、不規則性も紛れ込んでいるので、その問題点を解決する案も用意出来るのである。
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