| 我々はパソコンで漢字仮名交じり文を生活に引き付ける事が出来たが、それは読み書きではそうなったかも知れない。しかし、能く考えてみれば相変わらず文字変換という余計な作業をしなくてはならないのである。又、社会は少子高齢化で外国人の労働力を当てにしなければならなくなって来ている事が目前に来てしまっているのである。現在、中途半端にパソコンを使いこなしている社会になっているが、日本はもう一度開国を迫られる事になることを覚悟しておかなければならなくなるかも知れないのだ。開国とは何か?新しい日本人を迎え入れる準備も必要なのだ。社会の変化に如何に敏感になっておかざるを得ない筈なのだ。又言葉の役割りについても理解を忘れてはならないだろう。言葉は物と思考を運んで来たり運んで行ったりするのである。物流ではないが概念の流通もあるのだ。新しい日本人の為に日本語学習のハードルを低くする必要があるのだ。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2016年12月27日火曜日
2016年12月26日月曜日
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