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日本語の通信が文字変換に時間を取られて、結果、緊急の通信に遅れを取ると言う事は本末転倒な事である。折角IT社会を手に入れてる筈であるのに、ITを生かしきれない事になっているのが実情であろう。IT技術は欧米が実現出来たアルファベットの伝統があったればこそ生み出せた技術だったと言えるのだろう。日本は早く基礎的な表記技術もバランス良くIT技術と共に改革をしなければならないと言えるだろう。 否々!必要な議論を間違い無く進める事を躊躇してはならないのだ! |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
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