| ローマ字運動を進める為には❶現在の日本のローマ字運動の二大潮流の五十音表を足して2で割る方式を仮に提案する。その際にヘボン式の促音は採用しない。替わりに促音は「C」を列の子音の前乃至は後に付けて使用したスペルに変更する。更に發音を「Gh」とする。「N」は使用しない❷次に音便の表記を議論し「Y」「W」等を使用して子音を飛び越すルールを作る。❸子音列の異質音を取り決める。「し」「ち」「つ」「じ」「ぢ」「ず」「づ」等。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
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