| 戦後GHQが日本の民主化推進の為にローマ字化に乗り出そうとしたが、実際には識字率が非常に高いとの結果が出た為、この目論見は頓挫した。しかし、私は日本の国内だけを見ているなら確かに識字率は高いかも知れないが、国家が成長し衰退期に入るなどと想像が出来なかった時の調査には今となっては限界があろう。民主化だけを見ている時に少子高齢化社会など予測は付かなかっただろう。 今ローマ字を推進する理由は、日本の国の形が衰退しようとしている時に政策を変えなければならないのは当たり前である。現在の人口で膨張していくのは非常に難しいので、いつかは移民受け入れ推進に転じるだろうことを予測しておいても良い筈である。外国移民に平等に勉学の機会を提供し得るのはローマ字であることと認める事が最善最短である。今後、膨大な高齢者人口を支える事を政策に加えない選択はあり得ないのである。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2016年4月4日月曜日
| 識字率とローマ字的改革 |
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