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ローマ字書きは日本語の姿が多少違って観えるかも知れない。これまでの従来表記では大和言葉は傍に追いやられ、という事は仮名書きで聞き取れた範囲の記述をされてきたのだった。神経を使うのは精々漢語であり、漢字であったのだ。ローマ字で書くという事は凡ゆる言葉、凡ゆる日本語に参入した言葉を平等に神経を使って理解できる様に表記、表現しなければならない事になるのである。日本語の中では格差は全くないのである。書き残して、それが誰にも通じる事を心掛ける事に心を尽くすのである。 ローマ字が日本語を見直し、良い表現模索する切っ掛けになれば良いと思うのである。日本語話者が全員、日本語の豊富化に参加できる事を願っているのである。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2016年2月23日火曜日
| 257)ローマ字表記は日本語に混乱を与えるだろうか? |
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