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これ迄のローマ字に対する提案は五十音表を提示するだけの簡便な発想であったが、これだけでは解決出来ない問題が残ったのにも関わらず、その解決方法が誰も思い付かなかったのか、必要性を察知されなかったのか、折角のローマ字運動の意義が後退したと思われるのである。その問題点とは ①音便により同音化した言葉を如何に書き分けられるか? ②アクセントを書き分け、同音語を書き分けられないだろうか? ③適度な記号使用で同音の活用語の書き分けが出来るのではないのか? ④テスト段階で、凡ゆる活用語を展開してみて新たな同音語が生成されていないかを検証すべき事。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2016年2月6日土曜日
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