「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2016年2月24日水曜日

258)構文開発は促進される筈である。

日本語にも構文は存在するが、そう言う自覚がなかった事は大変不幸であった。今後日本語の表現がより豊かになる事を期待して、助辞の組み合わせを工夫して行く余地はあるだろう。これまでの表現の中にも豊かな表現力もあったのであるが、開拓者が不足している乃至、継承力が減退したのだろうか、そう言った流れが作られなかったのである。日本語は個人の能力に任せられる事が多くメディアの力が減衰したので新たな表現力も生まれにくくなっている。

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