「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2016年2月7日日曜日

239)ローマ字運動を切り拓く為に

日本には主に二つのローマ字の流派があって覇を競っているが、何故限界に気が付かないフリをして終結を考えてるのだろうか?恐らく運動自体が趣味の延長だからではないだろうか!お互いに譲れないのは全くの趣味の延長でしか無いと言う証拠である!それでなければこんな停滞がある訳がないのだ!こんなに多くの利点を持ちながら、このまま腐らす手は無いだろう!この際身を挺して実りのある形で妥協をしなければならないのではないか!しかし当事者はその方法が見付からないに違いない!自派の方式を棚に挙げてでも身を捨ててこそ見えてくる事がある筈なのに何と言う狭量な運動主体達である事か!驚きを禁じ得ないのである。お互いに拾えるアイディアは認め合い乍ら新たなアイディアを見付け出し検討し合うという事をしなければ、このまま膨大な運動の歴史が残るだけであろう!

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