「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2016年6月3日金曜日

古典語と現代語の仕切りを無くす必要がある。

旧仮名遣いからローマ字を書けるようにしておかなければと言うのは、現代語の中にも多くの古典語が使用されているからである。純粋な現代語の定義はないと言ってもいいのである。現代語は、古典語が変遷したものでると考えれば、古典語は当たり前のように現代語に出入りを繰り返しているものである。従って現代語と古典語を共に扱える方法を模索、考慮しながら進めて行く積りである。古典語、現代語の仕切りはないものとしなければならないだろう。

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