「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2016年12月27日火曜日

我々はパソコンで漢字仮名交じり文を生活に引き付ける事が出来たが、それは読み書きではそうなったかも知れない。しかし、能く考えてみれば相変わらず文字変換という余計な作業をしなくてはならないのである。又、社会は少子高齢化で外国人の労働力を当てにしなければならなくなって来ている事が目前に来てしまっているのである。現在、中途半端にパソコンを使いこなしている社会になっているが、日本はもう一度開国を迫られる事になることを覚悟しておかなければならなくなるかも知れないのだ。開国とは何か?新しい日本人を迎え入れる準備も必要なのだ。社会の変化に如何に敏感になっておかざるを得ない筈なのだ。又言葉の役割りについても理解を忘れてはならないだろう。言葉は物と思考を運んで来たり運んで行ったりするのである。物流ではないが概念の流通もあるのだ。新しい日本人の為に日本語学習のハードルを低くする必要があるのだ。

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