| 漢語の結合、分離語素についての規則 ここで言う規則はローマ字に固有の問題ではなく、単なる運用の問題であるので、別表の規則とします。 1)〜論〜説〜的〜性〜態〜語等の要素を添加して語彙を増やす事が必要な場合が多いため、ハイフン[-rongh][-sethu][-teki][-sei][-tai] [-go]で結合して前後の可視性を維持する。 2)上記の語素以外にも単語と単語を結合するためにハイフン[-]でつなぐことを基本とするが、別案として各語素の頭文字を大文字にして並立することも考えられるので、提起しておきます。この場合は語素が多い場合に視覚的な負担が少なくなると考えられるのです。Nihongh Go Bunghpou Gairongh 3)接頭辞、接尾辞は従来の文法的扱いでは非自立語として説明されて来たので、自立語に添加して漸く一語となすとされて来たが、語素としてのあり方は独自の意味を備えているので文法的解釈とは別の扱いをします。即ちハイフン[-]で結合乃至はアポストロフィ['] を利用する等運用していく。 |
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2013年2月17日日曜日
| 31)活用形 |
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