「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2018年4月9日月曜日

ヨーロッパ型のアルファベットは必ずしも日本語の音韻組織に合ってはいない。が、ヨーロッパの中でもその様な事が見受けられていて、各国語に合わせた記号を開発している。英語の様に記号の量が少ない言語の方が珍しいくらいである。英語は多様に発達した発音を習慣と言う形で放置する事を選んだ。現在開発中のJ’alfabecto ローマ字は特に記号を開発していない。PCに使える様な記号を開発するスキルをもっていないからである。仮に開発出来たとしてもそれを一般化できるようなインフラが一般的に整備されていないのである。従って、現在は記号はアクセントの件を除いて考えないのである。

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