| 従来の表記にも単語を羅列して長単語を作っていましたが、Jalphabecteの場合、意味の区切りが不可欠な為、意味単語の先頭を大文字として分かち書き無しで羅列して一語とする。大文字が指標となって意味ブロックを作りながら長単語を作る事が出来ますので、全体で一単語を作ると言う方法を採りたいと思います。或いは短単語は分かち書きしても或いはハイフンで繋いでも明瞭に解る範囲でなら妥当と考えます。分かち書き、連合、分離を様々使い分けて表現する事を奨励出来ます。その際、結合、分離の疎密度を測りつつ注意深く表現する事をお勧めします。 |
| 【例】「放送大学附属図書館」=HowsowDaygaku-huzoku-Tosho-kangh又は Howsow-Daygaku-huzoku-Tosho-kangh 又はHowsow-Daygaku huzoku Tosho-kangh=Tosho-kan" |
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