「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2015年2月17日火曜日

173)沖縄と表記問題

  
私はかなり積極的な沖縄独立応援団です。沖縄県民とは言わずに琉球民族と言います。行く行くはローマ字の研究をソックリ琉球民族にご迷惑でなければ、差し上げたいと思っています。沖縄が平和裏に独立すれば日本の平和は自立的に得られると確信しています。沖縄の独立は夢物語ではありません。琉球人民が自立して獲得すべき歴史の必然です。平和裏とは言っても多少は血が流れるかも知れません。琉球民族は余計な流血を控える決意をすれば良いのです。最善の知恵を発揮して独立を国際的に認めさせる事に焦点を当てなければならないと思います。先ず琉球民族は独立の権利があるのです。当たり前の権利を行使すると言う事です。それに対して私が助力したいと言う事なのです。
日本には忘れてはなら無い北海道アイヌ民族がいます。北海道アイヌは早くから研究は進んでいたのですが、しかし、アイヌ語を書き留めるにカタカナを使うなど、子音の豊富な言語を観察するにしては杜撰な方法をとっていたりで我々がそれらを踏まえて更に研究を進めようとしても不十分な資料しか残っていない状況です。アイヌ民族に独立を促す事がアイヌ民族にとって幸せな事なのかは悲劇的な歴史を勘案しても私には不明です。但しこれからアイヌ語を勉強する者にとってカタカナで書き留める事はこれ以上して欲しくありません。適切な書記法を用意して研究をして頂きたいと思います。
  

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