「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2018年3月26日月曜日

従来の漢字仮名交じり文ではどう読むのか不明なままの漢字が相当あった。固有名詞に多くあった。ところが、読み方が不明なままでも放置したままでも良かった。謂わゆる読み飛ばしである。文章が不明でも成立していたのである。何と読むかは後回しにしていたのである。解らない文章がが山積みになっていてもかまわなかったのである。日本語には、当て字という奇妙な言葉があるのだ。当て字は正式な読み方は不明でも構わないのである。大体の事が解れば良いのである。という事は実際には解ってない事と同じなのである。そこには重要な情報はない事が前提の事が多いのだ。だから読み飛ばしても構わないのである。こう言う文章を書く事が日本語では常態なのである。

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