| ローマ字で書くと言う事は平仮名、カタカナをローマ字に変更するのとは違う。どこが違うだろうか?❶日本語には音便と言う現象があり、この事で同音異義語が発生しているので、これに工夫を加えて区別を付けようという試みがある。❷同音異義語は他にも漢語由来の単語に多いのでこれも予め古語を参考にして区別を付けて、庶民の造語癖を維持、補助しておくべきかも知れない。❸ヨーロッパ語由来の外来語は現在でも英語を始め、輸入量の多くを占めているので、輸入量に併せて翻字のシステム化を用意しておくべきだろう。そうしなければ、ヨーロッパ系の言葉の輸入量に滞りが生じるだろう。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
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