「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2012年8月22日水曜日

19)子音をサイレントにするルールを作り音便表示する

 
音便=撥音便、促音便、イ音便、ウ音便の元の子音をサイレントにするルールを決めて音便を読ませる工夫をします。
元の子音を表記しながら無音価にする規則を作り、動詞などの活用品詞を表記する余地を確保するものです。例えば、音便を表示する文字の候補としたいものは撥音便「ch」促音便「nh」イ音便「y」ウ音便「w」。これらを無音価にしたい子音に付け加える。日本語ではこの音便が頻繁に現れるので、これを的確に表示する方法を用意する必要があります。
 

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