「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2013年4月9日火曜日

23)書記論は戦略的発想なのなのです!

私は右翼ではないし、右に偏った解決手法に批判的な人間です。しかし、どうしても日本語話者の不幸な現状を大変憂いてる者でもあります。日本語は良くも悪くも、幸か不幸か私が使用している言語です。この言語の書記法に具体的に変革的提言をしようと考えているのです。これは日本の国の運命云々と言うより日本語話者がと言った方が適切なのですが、この人間集団の最低4〜500年先或いはもっと先迄の戦略を考えられる様にしたいと思っています。今生きてる人間の事を考えてもしようがありません。何故なら、現状に何の不満も不自由も感じず、従って何の変革の欲求も持たない人間達に何の提案を持ちかける意味もありません。しかし、未来の日本語話者にとっては重要な準備となる事を信じていますので、現在覚醒の出来る僅かな人間が出来ることは用意しておこうではないかと言うことです。ノアの方舟はほんの僅かの覚醒した人間が企画した事だったと言えばお解りでしょうか?
日本と言う国と日本語話者を切り分けて考える事は現実的な思考方法ではないかも知れません。しかし、日本語話者は現在は日本と言う国を選択している訳です。どのような国家を選ぶかも主権者たる日本語話者が選択することにかかっています。日本の国が上意下達で日本語を強制している訳ではないことははっきりしている事です。そうならば日本語話者が日本語を改善しようとする権利も自然過程として持っていると言えないでしょうか?
>

0 件のコメント:

コメントを投稿