「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2014年7月24日木曜日

'
68)文字の呼称案

ここでは英語風の読み方は日本語の性格に合うかどうかを検討しておく必要があると考えます。何故なら、英語の文字呼称は他の単語にも連動していて、読み方に日本語の中での一貫性を失うからです。寧ろドイツ語読みに近い方が日本語の中での読み方に相応しいので参考にすべきであろうと思います。
字母発音備考
A a:
Bbe:
Ctse:これ自体の音価は一つではなく、主に促音を表す時に使用する。音便の時は更にHを加える。音便ではない促音は単独の「C」とする。外来語はそのまま踏襲する。外来語の「C」の読み方は促音として、又は原語に近く日本語として読める音に合意機関が決定する。
Dde:
Ee:
Fef/fe:外来語に使用
Gge:GとHで撥音を表す。省略する場合は"を使用。
【例】ngh→n",mgh→m",bgh→b"etc.
Heyciは行はわ行に転換して発音する。あ列を除いて黙字になる。乃至は必要に応じて「w」「b」「p」を冠する。「wh」「bh」「ph」
Ii:
Jje:
Kke:
Lle:/el外来語に使用
Mme:/em
Nne:/en
Oo:
Ppe:
Qku:旧仮名遣いに使用。
Rer/re:
Sse:/es
Tte:
Uu:/
Vve:外来語に使用
Wwe:
X①eks/②khe:①外来語に使用②は行口蓋音に使用。強めの「H」
Yye
Zze:

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