「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2014年9月6日土曜日

101)ローマ字書きは負担が減るか増えるか?

  
ローマ字化した場合何所が効率的になりどの点が負担が増えるだろうか。仮名漢字混合書きよりラインは長くなる事は予測が付きます。その長さは文字変換の経験から言ってそれほどの差は大きいとは言えないと思います。
過去においてはローマ字の方が文字数が増える事を以って冗長性を否定的に言う意見もありましたが、そう言う事実があろうとローマ字は省力化を可能にすると考えます。あらゆる意味で学習ハードルが低いと言う事です。そういう意味で見えないコストを下げる事が出来ます。先ず①学習年数の短縮です。②漢字学習に費やしていたエネルギーを全てローマ字語彙の学習に充てる事が出来ます。③パソコンの日本語入力において文字変換の必要が全く無くなります。④文化的に知識の集中力が格段に上がります。⑤外国人の日本語学習のハードルが低くなる為、日本語が世界言語になるチャンスが拡大します。
  

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