| これ迄ローマ字運動と云うと、訓令式などの日本式とヘボン式の論争があったが全く論争らしき事もせず、別々の道を歩いて来ました。しかし、論争は無きに等しく、お互いの五十音表をご本尊に護るだけでした。日本では論争が実りをもたらす土壌はないのでしょうか?私なら日本式、訓令式+ヘボン式÷2、「融合式」を工夫次第で提出出来るのです。 我々は仮名をローマ字なおすだけの事で満足しては全く不十分だと云うことに気がつかなければならなかったのです。難しい事を言ってる訳ではありません。日本語の特質を十分反映させて記述しなければ日本語を書いている意味がありません。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2015年11月3日火曜日
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