| 分節法とは、文章の行替え時に一語の何所で次の行に切って続けるかという決まりの事です。一語の区切りの事です。英語の場合は辞書の見出語に中黒点が事細かく指定されているのでそれに倣えば良いのです。英語の分節法は閉音節と開音節とがある為、原則はあるものの、何所で区切って良いと言う訳ではありません。J'alefbechtoでは、日本語はほぼ開音節なので、母音の後にハイフンを付けて改行すれば良いと思います。J'alefbechtoでは一見閉音節に見えるスペルがあります。例えば「ch」「gh」等は有拍音素である為これ等の後にハイフンを付けて改行して良いのです。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
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「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2015年8月1日土曜日
| 208)J'a-le-fa-bè-ch-toと分節法(new paragraph rules) |
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