| 言語は元々流動性があります。使われなく部分と新たに発生参入する部分とが同時進行でドンドン変化して行きます。その流動性を潤滑に行うことが社会の発展に寄与すると確信しますが、従来のままのカナモジ漢字混淆書記法にしがみつく論者は何を守っているのかをハッキリさせなければ五分の議論は出来ませんが、大概そのような保守的な論者はローマ字論者に対して感情的な反論しかしていないのではないかと思い、暫く保守派の議論がどんな物であるのかを勉強する為にブログの更新が不活発になるかも知れません。同時にローマ字論者の方にも欠陥がある筈なので上記の流動性に対して十分回答が出来ているのかを検証します。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2014年12月16日火曜日
| 148)言語の流動性とローマ字論者と保守的な論者 |
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