「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2014年12月7日日曜日

142)助詞

 
助詞が複数連なる場合は、連続させない事とします。理由は助詞の各々は独自の意味を持っており、分けて書かなければ意味を維持出来ないと考えるからです。他のローマ字運動の流派では連続で書く事を合理的であると判断されているところもありますが、却って意味が採り難い原因になると考えます。連続して書いた時新たな意味を獲得した場合にのみ初めて連続書きの意味が生じると考えます。【例】①「に」+「は」=ni wha②「に」+「も」=ni mo
主な助詞(抜粋)
ga
no
woワ行の「を」を表記し、「ウォ」とはならない。
ni
heハ行は「は」を除いて「H」はサイレントとなる。
からkara
よりyori
de(ni te)
no
ni
to
ya
ka
wha
までmade
だけdake
ほどhodo
te
 

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