「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2014年11月20日木曜日

  
137) 訂正/「有る」を含む形容動詞活用「な」、完了活用語尾「た」等の「n'ar」「t'ar」を撤回して「n'a」「t'a」等とします。

  
「n'ar」「t'ar」等の閉音節「r」は歴史的な経緯が無いので取り消し、「n'a」「t'a」とします。根拠のある外国語由来の語は子音が残る事もありますが、(例/パリ=Paris)日本語に抑も子音が無い以上閉音節は表示しません。但し、敢えて子音で表現の必要がある場合は例外とします。(【例】五段活用動詞の活用部分の子音を重ねて表記する事、「お早っす!=O'hayocs!」「おっす!=Ocss! 」)
尚、「r」が活用すれば改めて「r」を付けて表示をします。【例】「~n'ara-ba」「~k'aro-mw」「~t'ara-ba」「~d'aro-mw」

0 件のコメント:

コメントを投稿