| 「n'ar」「t'ar」等の閉音節「r」は歴史的な経緯が無いので取り消し、「n'a」「t'a」とします。根拠のある外国語由来の語は子音が残る事もありますが、(例/パリ=Paris)日本語に抑も子音が無い以上閉音節は表示しません。但し、敢えて子音で表現の必要がある場合は例外とします。(【例】五段活用動詞の活用部分の子音を重ねて表記する事、「お早っす!=O'hayocs!」「おっす!=Ocss!
」) 尚、「r」が活用すれば改めて「r」を付けて表示をします。【例】「~n'ara-ba」「~k'aro-mw」「~t'ara-ba」「~d'aro-mw」 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2014年11月20日木曜日
| 137) 訂正/「有る」を含む形容動詞活用「な」、完了活用語尾「た」等の「n'ar」「t'ar」を撤回して「n'a」「t'a」等とします。 |
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