「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2015年1月2日金曜日

154)漢字仮名文字混合文の非効率から脱出する。

 
万葉仮名の名残で日本語表記には多くの当て字なる現象が存在しています。この現象は陰に陽に非効率の影を落とします。たった一つの地名さえサッサと読む事に障害となっているのです。人名の書き方は社会生活に非効率の影を落としています。この非効率を愉しむ事は結構な事ですが、目に見えない非効率は、計測が出来ない事で益々増長するばかりでお互いの首を絞めあっている様に見えて仕方がありません。この状態から脱出する方法を見つけなければ、それを諦めてしまっては、本当に脳が空っぽの民族です、日本人というのは!
日本人はお互いを縛りあっています。お互いを解き放つ方に働けば自らも自由になるのです。早くそれに気付いて欲しいと思います。
 

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