| 日本語の出版のコストは有形無形に莫大なコストが掛かっていました。出版の編集はローマ字の場合でもついて回る仕事である事には変わりありませんが、費用以外の時間的コストは大きく節約出来る筈です。それは結局字母の少なさによるもので、浮いた時間を別の編集作業に振り向けられる事は明らかです。又、印刷出版に限らず、ネットワークの社会でも原稿作成から後工程に持って行くコストは格段に抑える事が出来ます。今漢字仮名混交文はコンピューターの恩恵に浴していますので、その利益を大きく感じる事は少ないと思われますが、不可視の部分でコスト低減の利益は必ず出てくると思います。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2015年5月23日土曜日
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