ここでは文法的見解を特に主張する立場を取らないので、飽くまでも形態的に同形、同活用なら同じものとして扱います。一例として「無い」は形容詞と捉える場合と助動詞として捉える用法的違いがありますが、活用は殆んど変わりありません。文法的解釈に立ち入らない立場なので、同じ物として扱う事にします。
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2015年4月29日水曜日
| 176)同形の形容詞と助動詞 は区別しない |
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