「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2015年7月12日日曜日

198)連用形中止法「て」について

中止法の「て」は連用形で濁音が来ると、濁音が本来持っていた撥音の影響で「て」自身も連濁や音便をおこし、撥音便+連濁となります。例えば「飛ぶ+て=飛び+て=飛んで」「tobbi+te=tobb"de」「嗅ぐ+て=嗅ぎ+て=嗅いで」「kaggi+te=kaggyde」、「呼ぶ+て=呼びて」「yobbi+te=yobb"de」呼んで」「」「読む+て読んで」「yommi+te=yomm"de」となります。

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