| 日本語をアルファベットで書くと言う試みは明治の初期からと言うより江戸時代末期慶喜の頃から始まっていて、その後明治の知識人達も覚醒した人達はいましたが、何故か流儀流派の運動に分裂したままで終わり実用に発展しなかったのです。何故各流派は派閥を超えて、経験を交流しようとしなかったのでしょうか?それも何と五十音図表の僅かな違いを以って運動をほぼ二分したのです。各々がヒエラルキーを欲しがった者がいたのだろうか?アルファベット化を志向する人達は絶えず日本には発生する土壌があります。セクトが下手な囲い込みすれば運動体は実際の力を失います。力を発揮出来ません。力は自由な発表の場を用意、保証する事によって活性化し、発展をする筈です。アルファベットは書きっぱなしでは同音異義語が発生し、適度に分離書きをしなければ混沌とするものです。混沌は適度なルールを合意を重ねて行くことで、共有言語の一部として使用に耐えるものになって行く筈です。 |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
■現在開発中ですが、J'Alfabectoのクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。
■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
■ 文字変換不要の親IT的日本語へ‼■J'alefabèctoで新しい時代を切り開こう!■我五百年、千年後の田畑に鍬を入れ、種を蒔かん!■伝統表記も心の片隅に置き乍ら!
「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2014年8月12日火曜日
| 91)運動体の接触、連携、表出、議論 「前へ!」 |
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿