「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字

現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!

2014年10月16日木曜日

120)「在る」から派生のrをサイレントとする

 
①助動詞「だ」②完了(過去)「た」「だ」、③形容動詞「な」「だ」など「ある」から派生した語尾の「あ」の部分を「ar」として「r」をサイレントにする事を提案します。rを残しておくと視覚的な指標となって読みやすくなる事を狙っています。
【例】①「だ」▶d'ar②「た」▶-t'ar③「な」▶-n'a④「だ」▶d'ar⑤活用t'ara、t'aromw、t'ara、t'ari、t'are etc.
 

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