| 動詞活用の中にも同音語があり、仕分けておかなければなりません。①連体形(Adnominal form)と終止形(End-form)②已然形(Subjunctive form)と命令形(Imperative)③連用形(Adverbial form)中止形(Definite form)と派生名詞(Noun)等が同音語の組み合わせです。 【例】①連体形(無記号)、終止形(.)②已然形(;)、命令形(!)③連用形(-)、中止形(,)、派生名詞(名詞を明示する方法は今の処考えられません。但し五段活用を名詞化したものは、仮案乍ら、活用のら行のrは重ねない事にします。) |
■ローマ字運動は一日にして成らず哉也!
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■抑も(そもそも)日本語をアルファベットで書けないという理屈もないだろう?■不揃いなアジアの先達に学べ!
■従来型の五十音表換字一辺倒のローマ字運動その❶/その❷等には長い間のご活動に感謝致します!■従来型の五十音表を棄て、音便を表記可能な百音表へ転換しましょう!
■方式•流派主義を棄て、総ての人の参加とクロストーク/ブレーンストーミングを通 して。
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「J'ALUFBECTO」新提案ローマ字
現在開発中ではありますが、"J'Alfabecto®️ ni yorc te."のクレジットを入れてメモなどにご自由にお使いください。言葉は大衆が等しく使って生きるものです。ちょっとずつ試してみて下さい!時々更新しています。最新版をご覧頂いてアイディアを得て下さい!
2014年10月26日日曜日
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